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本日のレッスンの一部で洋服などの模様を勉強しました、チェック、水玉、無地などなど。ちなみに水玉模様はpolka dotポルカ ドットといいますが、生徒さんのお一人がポルカダンスと関係あるのですか?と質問されたので言葉の由来がわからず、私の知ってる知識ではそういえばスウエーデンのグレンナという地方の特産品でポルカグリースという金太郎飴みたいのもあるくらいだからどこを切っても同じだから同じ似た様なという意味から来てるのでは?と推測すると他の生徒さんがポルカ音楽って同じようなリズムだから同じ似た様な点々模様って意味からきてるのでは?ということでレッスン終了しましたが気になったのでネットで調べてみました。
以下答え。 ポルカ ドット(水玉模様)の名はすでに1873年に使用された記録がある。この模様はポルカダンスのポルカから由来しているが、模様とダンスとは概念的に何も関係がない。その代わりに、ポルカダンスがその当時非常に人気が出たので、ポルカドットがダンスの名とともに流行した。そして多くの現代的な衣装とファションがポルカドットを採用した。 とあり結局誰もわからぬまま使っているようですね、、、言葉って難しい。 ちなみにスプライトとストライプの違いは皆さんわかったようです。(笑) |
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当スクールではジムも運営しておりますが、本日はジムへアメリカよりお客様がみえました。
>かつてのジムメンバーJoshくん、現在アメリカへ帰国して会計士としてガンバッテ暇な時は向こうのボクシングジムで練習しているそうですが鹿児島が恋しいらしく1週間鹿児島に遊びにきています。ジムで一番の英語力の持ち主MItchくん、同じく通訳を務めたカリフォルニアへ2年滞在経験のあるKenちゃん、海外旅行好きなEbiさん、等を交えて良い汗を流しました。 >写真1。アメリカより出稽古のJoshくんと最後までジムに残っていたメンバーの写真。ジムからTシャツをプレゼント、Joshくんからは皆へドミニカ産の葉巻を頂きました。向こうではタバコをすわない人でも何か特別な時や物事が上手くいったときハマキをフカス(肺まで入れずに口元でふかす)習慣があります。 >写真2。練習後Joshくんと中央駅近くのイギリス人オーナーのパブへ食事へいきました。なんとジムメンバー現在休会中のTroyくんも発見。私は参加しませんでしたがビアポンをして遊んでいました。いつか英会話メンバーで食事&ビアポン以外のゲームをしにいきたいですね。そんな話をオーナーのイギリス人の方とお話させてもらいました。 |
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私は翻訳プログラムを使用しています失礼
私は教授法を改善するためにヨーロッパにいます. >写真1.このトロリーを使用するためにコインを必要とする >写真2.すべての普通のお店のすべてのバスケットのハンドルがあります。 >写真3.レジ係は座ることができ,顧客は自分自身パックしなければなりません >写真4.入口と出口ゲートがあります |
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>小学生低学年英会話。アルファベットの最初の発音だけでかなりの単語が書けるようになってきた生徒たちにちょっとイジワルして意味をなさない言葉をアルファベットで書いてもらいました。
>マーテイン混合クラス。人気のマーテイン先生今週日曜日に鹿児島市からの依頼で一日インターナショナルカレッジの講師で母国イギリスの事について講演します。御暇な人は市教育総合センター(山下町)まで足を御運びください。 >一般英会話。明日手術だけどとても陽気なShinくん、サイコロゲームが得意なJunaさん、臨機応変な会話が得意なYasuくんと短い学生生活何をしたか過去形を交えて勉強しました。Shinくん手術ガンバッテ! >写真。6/24MBC放送の朝10時の番組”ズバット鹿児島”で先日の「オゴジョ誌」の表紙になったインタージム&スクールの事が放送されるそうです。お見逃し無く。来週月曜のKKBの取材がジムに来られるのもお忘れなく。 |

